アイドルにキュン☆!?

俺は出番を待つために、ステージに上がるところへスタンバイするために移動する。




風雅、俺もマネジャーの事を頑張るから、だからお前も…





お母さんとこの事、頑張れよ。





俺はそう思いながら立ち位置へと向かった。