モモsaid んもー!! せっかく瑠奈と楽しいお昼を満喫してたのになによ!! そう思いながら職員室のドアを開ける。 そしてわたしはさっきの放送の声の主でもある、担任の先生のところへ向かった。 「なんですか、先生。」