ソウルが持っている銃…‘ダークショット’ 黒いボディーに、綺麗な赤のライン どこか威圧感を感じさせる 「アツキは仕事もないのになんでこんな所にいるんだ?」 ………なんでって ??? 俺は首を傾げた 「ありゃ…じゃあ、帰ろうぜ?基地に」 「……ああ」 俺達は仲間がいる基地へと帰った――――――