もぅ私の心の中は ボロボロだった。 笑顔を忘れて 親友を失うことの本当の悲しさを初めて知った。 その時心の中で本当に 死にたいと思った。 私は瑠菜からの返事を待った。 返ってこないかもしれなぃ。 返ってきても自分を苦しめる返事だとわかっていても、携帯に握りしめ続けた。 数分後... 1通のメールが届いた。 それは瑠菜からだった。