永遠に続くのではないかと思われるくらいの長い道のりを ただただ真っ直ぐに・・・ひたすら歩く 周りには木以外何もない その木はまるで・・・長い女の、髪の毛のようにも見えた (・・・?) ふとある違和感に気ずく 道が どんどん狭くなってきているのだ