昔やっていた 自分を傷つける行為 癖になって いつの間にかやめられなくなっていた あるとき 彼にそのことを話した 最初は止めてくれていたが 最近は止めなくなった それで自分を抑えられるなら 仕方ない 彼の言った言葉だった