「「今日は、ありがとうございましたー。」」 「うん、じゃあなー。」 「バイバーイ。」 二人で、来た道へ歩いていく・・・。 「ちょっと、忘れちゃダメだよー。」 「へ?」 「かーいもの!かーいもの!」 「あ、そっか。いこ!!」 私たちは、お店へと向かっていった。