「ただいまー。」 って言っても、誰もいない。 暇だったから、部屋に向かった。 「何にもやることないなぁー。」 今日は楽しかったな。 そう思いながら、ベッドに横になる。 そのまま、開けていた窓からの風に意識がもって行かれるように眠った。