幼馴染はアイドル!!


「ただいまー。」

って言っても、誰もいない。

暇だったから、部屋に向かった。

「何にもやることないなぁー。」

今日は楽しかったな。

そう思いながら、ベッドに横になる。

そのまま、開けていた窓からの風に意識がもって行かれるように眠った。