凌「一匹狼という癖は、いつから
ですか?」
玲「いつとかはないな。青蘭の仲間が
そばに居ないときはいつもだ。
結翔たちは、麗羅の休学
覚えてるか?」
結「もちろんです。」
玲「その時は、自分の信頼を試すため
一人で組や族の潰しの仕事を
父さんに希望した。でも、さすがに
心配だから、俺と羚兄も行けって
言われた。だから、麗羅のとこに
行ったけど、最初は断られた。
何か抱えてるってことを言ったら
OKくれたけどな。」
ですか?」
玲「いつとかはないな。青蘭の仲間が
そばに居ないときはいつもだ。
結翔たちは、麗羅の休学
覚えてるか?」
結「もちろんです。」
玲「その時は、自分の信頼を試すため
一人で組や族の潰しの仕事を
父さんに希望した。でも、さすがに
心配だから、俺と羚兄も行けって
言われた。だから、麗羅のとこに
行ったけど、最初は断られた。
何か抱えてるってことを言ったら
OKくれたけどな。」

