~その頃の炎龍~

結「着いたぞ!麗羅のいる部屋は?」

凌「三階の左の一番奥です!」

蓮「ここだ!」

バンっ

結「麗羅、大丈夫か?」

麗「だ…いじょ…うぶ。」

バタンっ!

凌「麗羅、しっかりしてください。」