羚「で、麗羅はなんの用事だ?」

麗「実は、炎龍の姫することになった。
兄貴たちの意見を聞きたい。」

玲「はぁぁぁっ?炎龍っ?
こないだ、トラブった
ばっかだろ。」

父「炎龍って全国No.2のか。」

羚「和解したならいいんじゃね。
でも、なんかあったら
隠すなよ。俺たちには。」

麗「分かった。極力そうする。」

父「気を付けろよ。」

麗「皆との特訓増やすから
大丈夫!」