麗「行くとこあるから、離して。」

私は抱きつかれて離してくれたのは
いいんだけど
今度手を腰に回されてるから
行くにいけない状況です。

若「もう少し一緒いたい。」

麗「でも、用事あるから。」

若「絶対離さない。」

凌「行くなら倉庫で聞いても?」

麗「いいよ。」