若「いやっ俺は普通だ。」

凌「こないだの件は申し訳
ありませんでした。」

結「その傷は?」

麗「どっちも気にしなくていい。」

蓮「結局倉庫は。」

麗「yesにしておく。理由は
若葉君に聞いて。
全部伝えたから。」

若「分かった。皆にいう。」