「俺の彼女、勝手に口説かないでくれるかな?」 そう言ってカメラマンにニッコリ笑ったカズさん。 するとグイッと私の腰を引き寄せるとカズさんの唇が私の唇のすれすれで止まった。 す…寸止め…ッ//。 か…カズさんの息がかかるんですけど…ッ///。 私は背中を反らして抵抗するが、腰が固定されてて逃げられない。