ギィィィィィッ 重たい扉をゆっくり開ける。 さーてさっさとお掃除済ませるぜい☆ とか思ってお部屋を見ると...... 「っ!!?」 わっわわわわwhy!!? 「.....あ?咲音?」 そこには服を脱ぎかけている桃也がおりました。 「嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!?」 自分でもわかるくらい顔が熱い。 私、今絶対真っ赤だ。 桃也の細いのにしっかりついている筋肉。 広い胸。 「嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!?」 やっヤバい!! 変態です!! 私は変態ですぅぅぅぅぅ!!