「今日はもう遅いから帰ろっか」 時間はあっという間に過ぎる。 もっと時間がたくさんあればいいのに。 「そうだね。」 私達は公園を後にした。 「おやすみ」 家の前で悠哉にギュッと抱きしめられた。 「おやすみ」 家に入り寝ることに。 ベッドに入ったけどまったく寝れず。 とりあえず携帯でもいじってゴロゴロした。