やっぱり杏花の様子がおかしい。
なんて考えながらコンビニへ行く
杏花の大好きなヨーグルトとシュークリームと飲み物を買って家に戻った
「杏花、ただいま。」
「おかえりー。」
杏花は笑顔で出迎えてくれた
「シュークリームとヨーグルトどっちが食べたい?」
「ヨーグルト。シュークリームは持って帰って良い?」
杏花の問いかけに頷くと嬉しそうに笑った
杏花がヨーグルトを食べてる間、俺は杏花を後ろから抱き締めていた
「杏花、ちゃんと食ってる?」
「うん。食べてる。ねぇ、蒼依。キスして?」
上目遣いで見てくる杏花が可愛くて唇を奪った
「……んんっ///」
杏花の可愛い声を聞くと抑えが効かない
「あお…もっと。キスして…」
それに杏花が積極的に俺を求めているのが珍しい
なんて考えながらコンビニへ行く
杏花の大好きなヨーグルトとシュークリームと飲み物を買って家に戻った
「杏花、ただいま。」
「おかえりー。」
杏花は笑顔で出迎えてくれた
「シュークリームとヨーグルトどっちが食べたい?」
「ヨーグルト。シュークリームは持って帰って良い?」
杏花の問いかけに頷くと嬉しそうに笑った
杏花がヨーグルトを食べてる間、俺は杏花を後ろから抱き締めていた
「杏花、ちゃんと食ってる?」
「うん。食べてる。ねぇ、蒼依。キスして?」
上目遣いで見てくる杏花が可愛くて唇を奪った
「……んんっ///」
杏花の可愛い声を聞くと抑えが効かない
「あお…もっと。キスして…」
それに杏花が積極的に俺を求めているのが珍しい


