「しょうがないなぁじゃぁ5分ね」 「ぁぃ」 「ベッドで寝るの?」 「やだやだ廉も一緒に寝る」 「わかったよ」 てことで俺も一緒にベッドにはいった 「廉ギュッてして」 「はいはい」 俺は愛を抱き締めて目を閉じた 1時間後