月夜に浮かぶ白雪桜


沖「え~!酷いです~!!」


沖田は心外、みたいな顔をした

神『酷くない。本当の事を言ったまで。』


原「…冷めてんな~。」

永「あぁ…。」

藤「本当…。」



三人はバチバチッと火花を炊かせている二人に対しため息をついた


《……はぁ。》