月夜に浮かぶ白雪桜

沖「ごめんなさいっ!!
  甘味あげるんで機嫌直して下さい。」



ピクッ、と神羅は体を動かした


神『・・・・甘味?』


神羅の一言に皆は頭にはてなを浮かべた


沖「はいっ!!
  ・・・もしかして迷月さん、甘味好きなんですか?」