浮気性彼氏〜もう辛いよ〜

結菜にすべてを話した今私が思っていることすべて…

結菜は…私を必死に止めた…止めてくれた。それと同時に優を恨んだ

そして築いたんだ。私の心はこんなにも弱り果てて、萎れた花のようになっていたことに……

お昼……ーー

「結菜…私…」

「うん…行っておいで」

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「優、ちょっと話があるの、屋上にきてくれる?」

「は?何でいかなくちゃなんないの、ここでいえばいいだろ」

「な⁉……わかった…言うわよ…」
この際ここで別れて優が恥かけばいいはわ。