☆優衣菜saide☆ 「お…母、さん…」 「優衣菜…?」 思い出した。 うちは、優希菜で、 体の中から、変な音が鳴って 壊れていくんだ。 それで、倒れて… 変な妖精に会って、 ゆきにゃんっていう、名前をつけられた。 あれから、いろいろあって今に至るんだ。