青春・友情
完

- 作品番号
- 842729
- 最終更新
- 2013/09/24
- 総文字数
- 11,829
- ページ数
- 28ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 8,786
- いいね数
- 0
音と色は
それだけで正しい
………
あなたには音を
あたしには色を
□mira!さま□
□永以真子さま□
□高山さま□
素敵なレビュー
ありがとうございます
この作品のレビュー
上手く言えないなあ。光郎君の感覚が伝わりますね。 恋愛小説のようで実は違う作品になってると思います。 考え方を上手く作品に表してますね。 好きな世界です。
上手く言えないなあ。光郎君の感覚が伝わりますね。
恋愛小説のようで実は違う作品になってると思います。
考え方を上手く作品に表してますね。
好きな世界です。
光郎の確立されたキャラクターが冴えていて、なるほどと納得させられました。
また、小夜子との適度な距離感が読んでいて心地いいリズムのように響いてきます。
確実に映像として浮かび上がらせる巧みな描写はさすがです。
素晴らしい作品を是非感じてください。
戸川作品は描写が素晴らしい!
読んでいて目に浮かびます
光郎と小夜子の関係が、微妙な距離で保たれている所にとても好感が持てました
読んだ後に
音と色について
あなたはどう
思うでしょうか?
光郎の芸術論にも
注目です!!
この作品の感想ノート
>織音♪さま
はじめまして!
わあ!お読みいただいた上に、素敵な感想までありがとうございます(*^^*)
そう、あの独特な空気感は、この時代特有のものですよね。
一度社会に出てしまうと、なかなか手には入らないもの。
わたしも、時々思い出してみたりしています(笑)(^^)
描きたいものを繊細にお受け取りいただけて、すごく嬉しいです。
またお目にかかれましたら幸いです(*^^*)
ありがとうございました♪
精進いたします!
はじめまして!
作品、拝読しました。何というか、とても素敵でした。(#^_^#)
自分の学生時代を思い出し、思わずしんみり。2人の絶妙の距離感ににんまり。短編なのに、とても濃厚で、でもくどくない。学生時代、社会に出る直前の独特の停滞感……? 何て表現すれば伝わるのか分からないのですが、とにかく、とても良かったです!
また他の作品も読ませてください。(#^_^#)
戸川さま
サヨコちゃんの可愛さに比べてうちのクソ男の存在って…orz
お洒落なのかわかりませんが、毎回うんうん悩んで書いております〜
いやいや、お気持ちはわかりますよ〜。
こちらのカラーは最早固定しつつありますし、たぶん新しいカラーを取り入れることもなさそうですし(あ、言い過ぎた)
私は既に開き直って好きなように書いてる次第です。(だからってクソ男はまずいだろww)
どこで書いていても私は戸川さまの熱烈ファンなので追いかけますね!
そしてコンテストとは…結婚ストーリーですね?そうなんですね?
楽しみ過ぎて吐血しそうです。
わくわくしながら待っております。
素敵なんだろうなぁ。一癖ある結婚なのだろうと勝手に深読みしてます(笑)
(これ以上のぶっちゃけ話はなろうさんにメッセージさせていただきます。あ、でもこれも削除されちゃうかも…!)
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