パチパチパチパチパチパチ
伊織「それではstormの皆さん。
こちらへどうぞ。」
伊織がstormのメンバーを案内する。
皇「どーもー。stormでーす(*´ェ`*)」
皇や他のメンバーが笑顔で
会場に集まった子たちへ手を振る。
キャーーーーーーーーー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
凄い歓声だこと…(・・;)
皇「今日はstorm特別ライブin 風華に
来てくれてありがとねー!!」
皇ファンの方たちが
目を♡にしてらっしゃる…。
和人「にしてもこの学園、
広くて綺麗だなー…。」
潤「可愛い子多いし〜(*´ェ`*)」
きゃあっと色めく女子たちw
タラシかっと盛大に冷静にツッコミを
いれたくなる…。
智流「かっこいい子も多いし〜」
あー…だから男子受けもいいのね…
ライブに来てた男の子たちも照れてるw
雪歩「stormの皆さん、今日は特別
ライブなので特別ゲストを
呼ばれたそうですね。」
雪歩ちゃんは至って冷静。
和人「そうそう(*´ェ`*)。
まあそれはもうちょっと
お楽しみに(人•ᴗ•♡)」
潤「もう少しヒミツだからな(・ω<)」
皇「じゃあ次の曲行くよー!!」
♪♪♪
IN舞台裏
呉羽「あ"ー((((;゚Д゚)))))))
緊張してきたー(;(エ); ) 」
「大丈夫ですよ。(・Д・)ノ
どーせ踊るだけなんだし。」
呉羽「だけってなんだよ(´・Д・)」
廉「音痴なんだから
しょうがないです。d( ̄  ̄)」
澪「グサッ( ´゚Д゚)ノ 」
呉羽「澪ー∑(゚Д゚)何そのアフレコ‼︎」
澪「呉羽先輩の気持ちを
代弁してみましたΨ( ̄∀ ̄)Ψ」
颯・廉「ブッww」
呉羽「!そこっ!笑うなっ(>人<;)」
うん。この4人で喋ってると、
大概いじられるのって呉羽先輩なんだよねw
え?最年長なのになんでかって?
そんなの面白いからに決まってんじゃん。
反応が。
後輩二人も好きなんだよねー
いいキャラしてるし。
歌うまいし。
ダンスも結構なもので…
「ま、呉羽先輩、澪、廉。
がんばりましょっか(*´ェ`*)ノ」
超絶スマイル炸裂。
↑
まったくもって無意識
(フロイトさんご登場)
あまりの可愛らしさに…
ズッキューンΣ(*´・ω・`ノ)ノ
ハートをぶち抜かれた男三人
ニコニコと笑う颯を背に
男会議。
廉「な…なんか颯先輩…可愛すぎじゃないですか…?男ですよね?」
ドギマギしながら聞く
澪「思わず息を飲んじゃいました」
少し顔を赤らめる。
呉羽「俺は何回か見たことあるが、
何度見ても慣れん。」
廉・澪「せ…先輩…。」
呉羽を指差し、
プルプルと震える後輩2人。
呉羽「ん?」
ふっと下に視線を下げる。
赤。 鼻からポタポタと
落ちてくるのは真っ赤。血。
澪「先輩…。変態…。」
廉「男見て鼻血だすとか…」
冷ややかな視線を送る後輩2人に
ワタワタとあわてる呉羽
呉羽「ちょ、ちょっちまって‼︎
お、俺は決して変態では‼︎」
「えっ⁉︎呉羽先輩どしたんですか?」
やっと呉羽の変態醜態に気付き、ティッシュの箱を持ってパタパタと駆け寄る。
廉「あー。颯先輩…その人に近寄らない方が…」
呉羽『発情期なう☆』
「…。呉羽先輩って…
変態さんだったんですね…(ノω・。) 」
呉羽「だから勝手にアフレコすんな‼︎」
さっきのセリフ、
澪くんのアフレコでしたw
伊織「それではstormの皆さん。
こちらへどうぞ。」
伊織がstormのメンバーを案内する。
皇「どーもー。stormでーす(*´ェ`*)」
皇や他のメンバーが笑顔で
会場に集まった子たちへ手を振る。
キャーーーーーーーーー‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
凄い歓声だこと…(・・;)
皇「今日はstorm特別ライブin 風華に
来てくれてありがとねー!!」
皇ファンの方たちが
目を♡にしてらっしゃる…。
和人「にしてもこの学園、
広くて綺麗だなー…。」
潤「可愛い子多いし〜(*´ェ`*)」
きゃあっと色めく女子たちw
タラシかっと盛大に冷静にツッコミを
いれたくなる…。
智流「かっこいい子も多いし〜」
あー…だから男子受けもいいのね…
ライブに来てた男の子たちも照れてるw
雪歩「stormの皆さん、今日は特別
ライブなので特別ゲストを
呼ばれたそうですね。」
雪歩ちゃんは至って冷静。
和人「そうそう(*´ェ`*)。
まあそれはもうちょっと
お楽しみに(人•ᴗ•♡)」
潤「もう少しヒミツだからな(・ω<)」
皇「じゃあ次の曲行くよー!!」
♪♪♪
IN舞台裏
呉羽「あ"ー((((;゚Д゚)))))))
緊張してきたー(;(エ); ) 」
「大丈夫ですよ。(・Д・)ノ
どーせ踊るだけなんだし。」
呉羽「だけってなんだよ(´・Д・)」
廉「音痴なんだから
しょうがないです。d( ̄  ̄)」
澪「グサッ( ´゚Д゚)ノ 」
呉羽「澪ー∑(゚Д゚)何そのアフレコ‼︎」
澪「呉羽先輩の気持ちを
代弁してみましたΨ( ̄∀ ̄)Ψ」
颯・廉「ブッww」
呉羽「!そこっ!笑うなっ(>人<;)」
うん。この4人で喋ってると、
大概いじられるのって呉羽先輩なんだよねw
え?最年長なのになんでかって?
そんなの面白いからに決まってんじゃん。
反応が。
後輩二人も好きなんだよねー
いいキャラしてるし。
歌うまいし。
ダンスも結構なもので…
「ま、呉羽先輩、澪、廉。
がんばりましょっか(*´ェ`*)ノ」
超絶スマイル炸裂。
↑
まったくもって無意識
(フロイトさんご登場)
あまりの可愛らしさに…
ズッキューンΣ(*´・ω・`ノ)ノ
ハートをぶち抜かれた男三人
ニコニコと笑う颯を背に
男会議。
廉「な…なんか颯先輩…可愛すぎじゃないですか…?男ですよね?」
ドギマギしながら聞く
澪「思わず息を飲んじゃいました」
少し顔を赤らめる。
呉羽「俺は何回か見たことあるが、
何度見ても慣れん。」
廉・澪「せ…先輩…。」
呉羽を指差し、
プルプルと震える後輩2人。
呉羽「ん?」
ふっと下に視線を下げる。
赤。 鼻からポタポタと
落ちてくるのは真っ赤。血。
澪「先輩…。変態…。」
廉「男見て鼻血だすとか…」
冷ややかな視線を送る後輩2人に
ワタワタとあわてる呉羽
呉羽「ちょ、ちょっちまって‼︎
お、俺は決して変態では‼︎」
「えっ⁉︎呉羽先輩どしたんですか?」
やっと呉羽の変態醜態に気付き、ティッシュの箱を持ってパタパタと駆け寄る。
廉「あー。颯先輩…その人に近寄らない方が…」
呉羽『発情期なう☆』
「…。呉羽先輩って…
変態さんだったんですね…(ノω・。) 」
呉羽「だから勝手にアフレコすんな‼︎」
さっきのセリフ、
澪くんのアフレコでしたw


