風歌「そんなに話すこと無いわよ?
とりあえず、みんな、盛り上がっていくわよー!!おわり!!」
??「ちょっと待ったー!!!」
えっ…?この声って…まさか…
壇上に背の高い、美形な男性がカッ カッ言わせながら上がってくる。
風珸(颯の父)「風歌!風波と柳華の合同
なんだから、理事長挨拶も
2人でだろ!」
おとーさーん!!!!
忘れてた。柳華の理事長、
パパちんだった…。
キャァァァァァァァアアアア‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
なんか…歓声凄くない…?
女「理事長様よ‼︎‼︎‼︎‼︎」
女「風珸様の久々のご登場だわ‼︎‼︎」
女「イケメンですわ〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」
女「抱いてくださぃましー!!」
風珸「風波の諸君、柳華のみんな、
初めまして。そして、久し振り」
かあ様に言いつけてやろ。
男「柳華の理事長、イケメン…」
男「身長たけぇ…」
男「てか、うちの理事長とどうゆう
関係?」
兄妹です。
男「まさか、恋人なんてことないよな」
女「何よ!あの風波の理事長!風珸様に
色目使って!!」
女「風珸様!!その女から離れて‼︎」
風珸「えー、やだー(・_・;」
叔母さんに抱きつくバカ親父。
女共「キャァァァァァァァアアアア‼︎‼︎」
男共「ウォォォォォオオオオオ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」
風歌「風珸、キモい。やめろやい‼︎‼︎‼︎‼︎」
風珸「風歌ちゃん…キモいなんて…
酷い…。お兄ちゃん泣いちゃう…」
いい加減、その気持ち悪い寸劇を
さっさと辞めてくれ…。
風歌「あー、誤解があるようだけど、
これ、私の兄貴。因みに妻子持ち。」
…。いい加減にしてくりゃぁ…
さすがに耐えきれなくなり、
ぽーっと、壇上のコントを見ていた白夜先輩からマイクを奪い…
コホン…咳払いを一つ。
「父さんも叔母さんもいい加減に
してくれ‼︎‼︎こんなところで戯れるな!
かあ様呼ぶぞっ‼︎‼︎‼︎‼︎」
あ、因みに、白夜先輩からマイクを奪ったのち、ダッシュで隠れたよ。
ステージ裏だから(・ω<)
たぶん、これで大丈夫だろ…
ふぅ…
シーン…
あれ?会場が思った以上に静まってる…。
とりあえず、みんな、盛り上がっていくわよー!!おわり!!」
??「ちょっと待ったー!!!」
えっ…?この声って…まさか…
壇上に背の高い、美形な男性がカッ カッ言わせながら上がってくる。
風珸(颯の父)「風歌!風波と柳華の合同
なんだから、理事長挨拶も
2人でだろ!」
おとーさーん!!!!
忘れてた。柳華の理事長、
パパちんだった…。
キャァァァァァァァアアアア‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
なんか…歓声凄くない…?
女「理事長様よ‼︎‼︎‼︎‼︎」
女「風珸様の久々のご登場だわ‼︎‼︎」
女「イケメンですわ〜‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」
女「抱いてくださぃましー!!」
風珸「風波の諸君、柳華のみんな、
初めまして。そして、久し振り」
かあ様に言いつけてやろ。
男「柳華の理事長、イケメン…」
男「身長たけぇ…」
男「てか、うちの理事長とどうゆう
関係?」
兄妹です。
男「まさか、恋人なんてことないよな」
女「何よ!あの風波の理事長!風珸様に
色目使って!!」
女「風珸様!!その女から離れて‼︎」
風珸「えー、やだー(・_・;」
叔母さんに抱きつくバカ親父。
女共「キャァァァァァァァアアアア‼︎‼︎」
男共「ウォォォォォオオオオオ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎」
風歌「風珸、キモい。やめろやい‼︎‼︎‼︎‼︎」
風珸「風歌ちゃん…キモいなんて…
酷い…。お兄ちゃん泣いちゃう…」
いい加減、その気持ち悪い寸劇を
さっさと辞めてくれ…。
風歌「あー、誤解があるようだけど、
これ、私の兄貴。因みに妻子持ち。」
…。いい加減にしてくりゃぁ…
さすがに耐えきれなくなり、
ぽーっと、壇上のコントを見ていた白夜先輩からマイクを奪い…
コホン…咳払いを一つ。
「父さんも叔母さんもいい加減に
してくれ‼︎‼︎こんなところで戯れるな!
かあ様呼ぶぞっ‼︎‼︎‼︎‼︎」
あ、因みに、白夜先輩からマイクを奪ったのち、ダッシュで隠れたよ。
ステージ裏だから(・ω<)
たぶん、これで大丈夫だろ…
ふぅ…
シーン…
あれ?会場が思った以上に静まってる…。


