*£男子校のお姫様£*

遅れて来た4人。
陽「うー…ん。びみょー…だね」

空斗「つか双子はどした。双子は。」

双子『あ、うん。ごめん…ね?』


ゴゴゴゴゴという効果音のもと、
空斗の後ろから閻魔大王様出現。

めんどくさがりながらも
ちょろちょろ教えてたのに
最下位だもんね。うん。しょうがない。
命が無事であることを願おう。

逆に…

陽「うちの寮室で学年1位2位と学年最下位がいるって…なんか…」

うん。凄いね。
凄いと思うお。