隠し蔵書ノ古書物語

ミステリー・サスペンス

柏木 蜜/著
隠し蔵書ノ古書物語
作品番号
842120
最終更新
2015/01/27
総文字数
4,538
ページ数
13ページ
ステータス
未完結
PV数
993
いいね数
0
世は大正末期。

成金令嬢 雪ノ下 真子 ユキノシタマコ 十七歳。

雪ノ下家 書生 推理作家 日比野 修一 ヒビノ シュウイチ 十九歳。

元々貧乏商家だった雪ノ下家は文明開化のもとに外国との造船業を開始。

国内有数の造船会社となる。

学制のもと、女学校に通うが成金と蔑まれ、家庭では継母に妾の子と蔑まれる毎日。

そんな真子と修一を、数々の事件が取り巻いていくーーー。

この作品の感想ノート

皆さん読んでくださって誠にありがとうございます!
実はログインできずにこんな年月がたってしまいました!!
更新また再開させていただきましたので、どうぞよろしくお願いします!

2015/01/27 15:41

こんにちは。

ケータイ小説ならではの、サクサク進む感じ。
いいですね~

古書とか、トリッキーな展開しそうで、楽しみです。


気軽に更新いただけると、嬉しいです。


2013/07/27 00:20

初めまして。
六ノ助と申します。
BBSからやって参りました^ω^

早速こちら、更新分まで読ませて頂いたのですが、
いやぁ、素敵です。
表紙から既に惹かれていたのですが、時代背景といい、登場人物といい…こういう設定が大好物な私めでございます笑

殺人事件の真犯人。
果たして修一と真子はその真相を明かす事ができるのか。
最終更新ページにあった“伝承”とやらが気になりますね…そわそわ。

まだ始まったばかりなのにも関わらず、この引き込まれよう。
本棚INして、続きを楽しみに待っております〜。
更新頑張って下さい(*´ω`*)

2013/01/19 20:51

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