春「真島君、結果いきましょ。」 ヒロト「いいですよ。」 自信満々の春だが、ヒロトは楽しみにしていた。 その顔が、その笑みが、壊れる所を そして、掲示板に到着した。 すでに、張り出しは終わっていたが、生徒が邪魔で全然前が見えない