奏「まぁ、そりゃ仕方ねーな。もちろん言ってないんだろ?」 ヒロト「言えるわけないでしょ。てか、それが条件ですから。」 奏「軽音部つったら、部長には気をつけろよ。目つけられたらやばいぞ。」 ヒロト「わかりました。軽音部は明日断りに行きます。」