蓮「俺は、トップスターなんてどうでもいい。俺たちが音楽を楽しんでやる。それのおまけみたいなもんだ。」 奏「そっか、そうだな。俺、浮かれ過ぎてたかもしれねーな。でも、今わかった。やっぱり俺は、音楽が好きだ。」 ヒロト「俺も好きだ。」 蓮「俺も。」