瑠璃「まぁ、久しぶりに会えたんだし。お邪魔しまーす。」 ヒロト「って、もう勝手に入ってるじゃん。」 瑠璃「ちょっと売れてるからってね。これだから、素人は。」 ヒロト「はいはい、素人でごめんな。だったら、早く帰れよ。俺は、忙しいんだ!」