ヒロトは三人と別れてスペシャルライブの舞台裏に入った。 蓮「以外に早かったな。もう、楽しんだか?」 ヒロト「はい。今日はありがとうございます。」 奏「俺だって、クラスの奴らに地味って、印象が消えるし」 蓮「俺は、がちで叩く。」 ヒロト「俺も本気で弾か無いと。」 奏「僕もぼちぼち。」