氷の姫~merry Christmas~

「うん!!」






そんなこんなで、カイトの指導の下アイスランドでは着々とクリスマスの準備が整っていったのです。







「これが・・・ツリー?」








「奇麗だろう、やっぱりツリーが無きゃ始まらないからな。」













「本当、素敵ライトがキラキラ光って・・・雪に反射してる」











「城の中庭を使わせてくれてありがとう。」










「こちらこそ、こんな素敵なイベントをありがとう。」