「「「『・・・・・・』」」」 私達は、空気の読めないKY君をシラケた目で見た 桐「え、何々?皆してそんな目で俺を見ないでよ」 そう、KY君とは私の兄と絶対認めたくない桐夜だ 怜「はぁ…。流石KY・・・。お前は絶対に、腐ってもKYだな」 完全に呆れてる怜兄 桐「それはそうと、何で5人が屍状態なんだ?」 うわっ、此処でマイペースを発揮するか?! 見事、怜兄の言葉はスルーしたよ