「「ネェッ、もっと詰めてよ!!」」 「ちょっと!!疾風重たい!!」 「仕方ねぇだろ!!そう言う瑞希こそどけろって!!」 ・・・。 「静かにしろって!!聞こえねぇだろが!!」 ・・・。 ガチャッ 「「「「「うわぁ!!!」」」」」 扉の向こうから声が聞こえたから開けると、哉・來・翼・疾風・瑞希の5人が盗み聞きしていた ・・・・・・。 『お前等、何をしてるのかな~?』 私は、(どす黒い)笑顔で微笑みかけた 「「「「「ひぃ!!!」」」」」