「な、なあ・・・」 私は、総長部屋のソファーに腰を掛けて飲む 『ん~』 「お前、こ、恋人とか居るのか?」 ブッ!! 『ななななな、何行き成り///』 イチゴ・オレ吹いたじゃんか!! 「え、居るのか?」 蓮也は不安な顔をしながら言った 『居るわけないじゃん…』 何故か私は沈む 「え、じゃあ、さっきの男は?」 ん?汐音の事言ってる?