中に入ると、見事に真っ暗だった 何も見えない・・・ ガンッ・・・ イテッ 行き成り、額に衝撃が走った 蓮「気を付けろ、そっちは壁だ」 どうやら私は壁にぶつかったらしい 耳を澄ますと・・・ オギャアアアア… オギャアアアア… キャキャキャキャキャ… キャアアアアアア… とか、色々と不気味な音楽が流れてた・・・ 泣きそう・・・ 私は涙目で目を瞑った