「じゃあ私、光希のトコロに行ってきます!」 「行ってきなさい」 私は光希のもとへ向かう 「夏希!」 私の…愛しい人 それはこれからも変わらない 「光希、私ね手紙書いたんだ …読んでくれる?」 「マジか!? 読むに決まってるだろ!」 手紙を渡した 光希…目が輝いてるし(笑)