「光希おまたせ! ちょっと遅かったかな?」 「いや、全然大丈… って夏希…そのカッコ…」 ん? やっぱり…私には… 「こんな服私に似合わないよね? ゴメンなさい! 今すぐ着替えてくるっ!」 「え、ちょっ違くて… 夏希の服… ていうかそれ着た夏希が可愛すぎて…」 え…//// 「あ…ありがとう…///」 「うん、とても可愛い」 光希が甘くなりました…/// 「待たせたな… ん?2人してどうしたんだ?」 「「!?」」 お父さん!?