「エプロンは、どこだ?」 真剣なまなざしで何を言うかとどきどき していたけど、逆に笑ってしまった。 ぶっは~~!! 何を言い出すかと思えば...~~っ/// 「夜光君。そんなにお手伝いがしたい んだ♪嬉しいな~!」 「おい、何を笑ってる?エプロンはどこだ と聞いてるんだ」 「はいはい。エプロンね!」 私の部屋から持ってきたのをもう一枚 汚れたとき用に持ってきたのがポケット にあったからそれを夜行に渡した。