感想ノート

感想·批評等、頂けましたら、大変ありがたいです。

  • 大迫環様


    こんにちは。

    読んでくださってありがとうございました。


    洋服の描写は、私自身も書いていてとても楽しかったです。

    60年代ファッションは、今見ても不思議と可愛いですよね。


    妥協、ではなく本当の意味で互いを受け入れ合えるって、難しいと言うかほとんど奇跡なんですよね。

    小説ならそこで奇跡を起こすべきなのでしょうけど、敢えてこのような展開に挑戦してみました。

    浅田 黎   2013/10/08 17:07

  • こんにちは☆

    鮮やかなプリント柄、かわいらしいプリーツ、ミニのワンピースにカラータイツ。
    60年代ファッションと聞いて思い浮かぶ、カラフルでポップな世界が、作品のいたるところにぎゅっと詰まっていて、主人公のスタイルを想像するだけでワクワクしました。

    そこへ絡む恋愛模様の現代感が絶妙ですね。
    彼女のファッションを否定するわけではない。
    でもまるごと受け入れられるかを悩む彼の心情も、理解しがたいものではないと思いました。
    そして彼の提案に対する彼女の結論も。

    ぜひ映像で見てみたいと思わせてくれる、素敵な作品でした♪

    大迫環   2013/10/08 11:00

  • bikke様


    はじめまして。

    読んでくださってありがとうございました。


    あくまで明るく爽やかな感じに終わらせたかったので
    「前を向いて歩きたくなる」
    と言ってもらえるととても嬉しいです。

    浅田 黎   2013/08/30 16:27

  • 浅田 黎さま

    こんにちは
    はじめまして♪

    おススメから飛んで参りました

    自分らしさに拘るリオ
    なんかわかるなぁ~

    思考や感性は相手に合わせて変えられるものじゃない
    自分そのものですからね

    それがファッションに現れるなんて
    素敵♪
    なかなか出来ることじゃありません

    前を向いて歩きたくなる
    そんなお話でした

    bikke   2013/08/30 14:35

  • okitamiku様


    はじめまして。

    こちらこそ、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。

    楽しんでいただけたようで良かったです。


    私もまた「芯のある人」でありたいと考える人間の1人ですw

    お互い頑張りましょう。

    浅田 黎   2013/07/20 10:16

感想ノートに書き込むためには
会員登録及びログインが必要です。

pagetop