「いや、その嫌ならいいけど…」 「…嫌じゃないです!!!呼んでください」 「ん。分かった」 そういうと、織田先輩はニコっと笑った。 カ…カッコいいです。 うーん。織田先輩もイケメン登録されるな… 「よし!!!ドリンク完成!!!」 ドリンクを全部持つと、私は織田先輩と一緒にグラウンドに運び出した。