としぶしぶ体育館に。
あたりを見ると
やっぱり…知らない子
ばかり……。
どうか友達出来ますよーに!!
でも…校長の話長すぎる
校長わ真ん中で話して
いて…
高2の先輩と
私たちわ向き合い状態
なんとなーく
先輩を探してみる…
………
あぁ、皆制服が同じだからわかりにくいよー…
っと、後ろの席のほうに
中野先輩ともう、一人の先輩が話してる…
中野先輩の横の人も、
モテそう…(笑)
て見てたら、
中野先輩と目があっちゃった。
つい恥ずかしくて
そらしちゃう…
それが続いてた
やっと入学式が
終わりー…
とっくに帰る時間…
心配するまでもなく
友達わたくさん出来た。
親わ先に帰っていい見たいで…
一人でゆっくりと
校門をでる…
『あのー…』
後ろから声がしたから
振り向いてみる
ななな…なんと
中野先輩が立っていた。
「あの…中野先輩、中学の入学式の時ありがとうございました」
やっとお礼をいう。
『やっぱり…美紀ちゃんだったんだ(笑)』
私の名前知ってて
くれてたんだー…
「あのー…なんで私の名前をー…?」
すっごい気になる
『あー…中学の入学式の時迷子になっただろ?そん時…お前のハンカチ落ちてた、でハンカチに名前が…』
あーあの時の!!
ハンカチなくて
先生に言ったら
先生が中野先輩がって
渡してくれたんだった…
『いろいろお世話かけました!これからも…』
ていったとたんに
中野先輩が
私の耳もとで
オレにきがあるなら
付き合わね?
て言われた…
夢かと思い…
ほっぺをつまんでみる…
『いた!』
夢じゃないー…
どーしよ
「美紀ちゃん、動揺しすぎ…で、返事わ?」
とスマイルきたー
『突然すぎて…こんな私でもいいならよろしくお願いします。』
といった瞬間、
美紀ちゃんかわいすぎ!
といって抱きしめてくれた。
あたりを見ると
やっぱり…知らない子
ばかり……。
どうか友達出来ますよーに!!
でも…校長の話長すぎる
校長わ真ん中で話して
いて…
高2の先輩と
私たちわ向き合い状態
なんとなーく
先輩を探してみる…
………
あぁ、皆制服が同じだからわかりにくいよー…
っと、後ろの席のほうに
中野先輩ともう、一人の先輩が話してる…
中野先輩の横の人も、
モテそう…(笑)
て見てたら、
中野先輩と目があっちゃった。
つい恥ずかしくて
そらしちゃう…
それが続いてた
やっと入学式が
終わりー…
とっくに帰る時間…
心配するまでもなく
友達わたくさん出来た。
親わ先に帰っていい見たいで…
一人でゆっくりと
校門をでる…
『あのー…』
後ろから声がしたから
振り向いてみる
ななな…なんと
中野先輩が立っていた。
「あの…中野先輩、中学の入学式の時ありがとうございました」
やっとお礼をいう。
『やっぱり…美紀ちゃんだったんだ(笑)』
私の名前知ってて
くれてたんだー…
「あのー…なんで私の名前をー…?」
すっごい気になる
『あー…中学の入学式の時迷子になっただろ?そん時…お前のハンカチ落ちてた、でハンカチに名前が…』
あーあの時の!!
ハンカチなくて
先生に言ったら
先生が中野先輩がって
渡してくれたんだった…
『いろいろお世話かけました!これからも…』
ていったとたんに
中野先輩が
私の耳もとで
オレにきがあるなら
付き合わね?
て言われた…
夢かと思い…
ほっぺをつまんでみる…
『いた!』
夢じゃないー…
どーしよ
「美紀ちゃん、動揺しすぎ…で、返事わ?」
とスマイルきたー
『突然すぎて…こんな私でもいいならよろしくお願いします。』
といった瞬間、
美紀ちゃんかわいすぎ!
といって抱きしめてくれた。

