聖「ありす、年上なことは気にするな。 呼び捨てでも何でもしてやったらいい」 「う、うん……じゃあ、僚さんで……」 悩みに悩んだ末、慣れないことだが、 名前にさん付けで呼ぶことにしたありす。 僚「んー…まあ、今はそれでいいよ!!!」 これから、仲良くなればいいしね!!!と、 元気良く言う僚。