聖「しかし、繁盛しているな」 碧「そうですね。あ!!!ありす先輩、コスプレとても似合っていますよ!!!!!」 「あ、ありがとう……」 そんな空気に気付いてか気付いていないのか、 碧はマイペースにありすの姿を褒めていた。