―――――――― ―――――― ―――― ―― 「何でこうなんの…」 私は完全に酔っ払った土方さんに肩を貸し、部屋へと歩いていた。 ちなみに彼は真っ先に脱落した。 一緒に呑んでいた沖田さんと三馬鹿は未だに呑み続けている。 あっちが大変になっても、斎藤さんがいるから大丈夫でしょ…。