「ふぃー…やることが無くなってしまった…」 冷蔵庫にすべて入れ終わるとついに何もやることが無くなってしまった。 「……ちょっと寝よう…」 ソファーに横になる。 時計を見るとまだ2時半だった。 目を閉じるとどこからかものすごい睡魔が襲ってきた。 「ふわぁ……」 一度欠伸をしてからソファーで眠りについた。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 「……ん…」 目が開くとそこは薄暗いリビング。 一度起き上がり頭をさます。 「あれ…?今…何時…」