あの花を何度でも愛そうのレビュー一覧

平均評価星数 ★★★★★ 5.0
★★★★★
2013/03/27 10:13
投稿者: るぅぅ。 さん
あの花を何度でも愛そう

泣けました!! ほんとに感動でした!!!!!!!!!!! 皆の絆の深さとか 二人の信頼感とか 本当に羨ましいくらいでした。 素敵な作品です!! ありがとうございました(*^^*)

泣けました!!
ほんとに感動でした!!!!!!!!!!!
皆の絆の深さとか
二人の信頼感とか
本当に羨ましいくらいでした。

素敵な作品です!!
ありがとうございました(*^^*)

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★★★★★
2013/03/26 21:18
投稿者: 相沢ちせ さん
ネタバレ
感動!

非公開にされていたので、なかなかレビューをかけませんでしたが…

とても感動致しました。
ゆりちゃんのひとつひとつの言葉が、無邪気で、素直で、けれど切なくて…
四人が、お互いを大切に思いあっているのが、伝わってきます。
いちやくんには、お子さんと共にいつまでも幸せでいてもらいたいです(*^^*)
切なくて、けれど暖かな想いあふれる物語です。
是非、ご一読下さい。

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★★★★★
2013/03/24 19:58
投稿者: ゆづか さん
ネタバレ
最高でした*

とにかく泣けます!

主人公のゆりがとてもかわいかったです笑
友達に愛されて、優しくて...。

ゆりが死んでしまう瞬間は本当に涙が止まりませんでした。
温かくて優しい物語でした。
今“生きている”ことがどんなに大切なことなのか、改めて気づかされました。本当に!

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★★★★★
2013/02/08 19:30
投稿者: ゆぅぱぱ。 さん
号泣&感動時々胸キュン……。

読了して、微かに滲んだ涙。 ゆりの儚さと切なさと強さに圧倒されました。 儚くて脆いのに、実は強くて、明るくて。 きっとゆりはいちやもみんこもせりくも大好きで、 そんな想いが三人には眩しくて、だけど必要不可欠だったんですね。 ゆりの事、 みんこの事、 せりくの想い、 そして――――――。 ラストの、いちやの想いが切なくて胸が締め付けられました。 完結、おめでとうございます

読了して、微かに滲んだ涙。
ゆりの儚さと切なさと強さに圧倒されました。

儚くて脆いのに、実は強くて、明るくて。
きっとゆりはいちやもみんこもせりくも大好きで、

そんな想いが三人には眩しくて、だけど必要不可欠だったんですね。

ゆりの事、
みんこの事、
せりくの想い、

そして――――――。

ラストの、いちやの想いが切なくて胸が締め付けられました。

完結、おめでとうございます

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★★★★★
2013/02/07 18:33
投稿者: ハナミヅキ さん
涙……*。.(T-T)

辛い運命を受け入れ、精いっぱいに明るく生きるゆり……。 そんなゆりを大切に想ういちやが、最高にカッコイイです*。. 人生は長くても短くても……、楽しくても苦しくても……、 生きた証は自分次第! 恋と友情、そして大きな愛が輝いている感動作です(^-^)/

辛い運命を受け入れ、精いっぱいに明るく生きるゆり……。

そんなゆりを大切に想ういちやが、最高にカッコイイです*。.

人生は長くても短くても……、楽しくても苦しくても……、

生きた証は自分次第!

恋と友情、そして大きな愛が輝いている感動作です(^-^)/

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★★★★★
2013/02/03 12:19
投稿者: 沙理亜 さん
ネタバレ
あの花を何度でも愛そう

ゆりちゃんはどんなにつらくてもいつでも笑顔を忘れずにしてました。

私も頑張らなきゃって思いました。


どんなに辛くても悲しくても命あるかぎり明日がある。明日のために頑張って生きる。

読んでてすごくゆりちゃんの気持ちが伝わりました。

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★★★★★
2013/01/31 19:13
投稿者: 日生春歌 さん
ネタバレ
どんなにつらくても

生きるって、結構大変で。
つらいことも、
苦しいことも、
泣きたくなることも、
結構、たくさんあって。

でも、諦めないでほしい。

ゆりちゃんみたいな人が。
…ウソみたいに優しくて、
生まれたてみたいに純粋で、
みんなを幸せにしてあげられる。
…そんな人が、未来を諦めなければならない現実が、あるということ。

どんなにつらくても、死んだらだめ。

そんなメッセージが強く伝わってくる作品でした。

皆さま、ハンカチのご用意を。

心が温かくなる、号泣必至の作品です。

大きな、抱えきれないくらい大きな、愛の物語。

ぜひ、ご一読ください!

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★★★★★
2013/01/29 21:24
投稿者: 瑠鈴 さん
ネタバレ
笑って・・・?

ずっと一緒に入れると思ったのに・・・


君との時間は短かった。


とても切なかったです!



手紙の内容は感動して泣きそうになりました。


死んでしまったゆりは向日葵になった。


そして、子供のなまえもゆりなんですね。


一哉がゆりをどれほど愛していたのかがわかりました!


とても素敵な作品で、命の大切さを感じられる作品でした!!

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