そして高校生活も終わりを告げようとしていた いきなり光輝が 「俺ロックスターになりたい」 って・・・・ 「桃奈もついてきてくれ」 私わ親の会社の手伝いをするって決めていた 「ごめん」 私わ心がぎゅって締め付けられたように苦しかった