「愛ちゃん、またしようねー。」 上目遣いで私の腕に絡みついてくる さっきとの顔つきの違いと性格の変わりように私は顔がムンクになっていた なんでこんなに変わるの・・・ ってかそんな目で見つめないでよ・・・ 「愛ちゃん、だーいすき♥」 あぁーもうダメだ... 怜央様には逆らえない・・・ ってか股●が痛い・・・ 「なんて・・・ことだ・・・」 私が言いたいよ、そのセリフ